なんだろう...?
ここ数日前の夢のお話...
普段より、朝早く目覚めてしまった。
まだ、少し時間があると思い、布団の中でぐずっていたら、
また、眠ってしまったようだ。
ふと気づくと、こじんまりした居酒屋風の焼肉屋さんの中に
自分がいる。
そこには友人たちと4,5人くらい一つの机を
囲っているごく普通の焼肉屋さんでの会話をする
風景がありました。
(その時、誰がいたのかが思い出せない...)
何かしら会話をしてたと思いますが、あまり記憶になく、
話が一段落したのか、お店をでることとなり、お店の
おばちゃんに会計をして店をでる。
どこかしらの
駅に向かって歩いている感じであった、
渋谷のマークシティ周辺っぽいイメージがあり、
コンクリートに囲まれた道を歩いていた風景が記憶に
残っている。そこは坂道であり、下っている感じであった。
坂道を下っていた感じなのに突然場面が変わり?、
両側がコンクルートの壁に囲まれた道を歩いており、
先に行くに連れその両端の壁が狭まってくる感じが
頭に残っている。
一番狭まったところに地上にでる感じの空気口みたいな
出口があった。
そこから頭を出し、地上に出る...
また、数十メートル歩く、ふとカバンと上着がない事に気づき、
あの焼肉屋に忘れたんだと思い、引き返す。
先ほどの、空気口に行き足を入れ、降りていると店をでてから手に
何ももっていなかったはずが、両腕でカバンを抱え込んでいた。
あれれ??カバンを持っている?
まっ、いいか!
また、先ほど、歩いた道の記憶と重複する風景を
見つけながら、坂道を登っていく、しかし、この坂道ですが先ほど
下った坂道とは異なり、断崖絶壁的な坂道となっている。
数メートルほどをどうにか上りきった。
続いて砂利道的な道を歩くと先ほどの
焼肉屋っぽい店があった。ここだったかな?と思い扉を開けると
パブっぽい呑み屋だった。ここは違うと直感で思い、
お店の人にこのあたりに焼肉屋はなかったかと聞くと『隣だよ』と
教えてくれた。目を横に向けるとそこにお店が現れていた。
戸を開け薄暗い店中に入ると、
先ほど、薄っすら記憶にある焼肉屋のおばちゃんが
でてきて、私が忘れた上着を手渡してくれた。
ここで目が覚めたかな。
なんか体調が悪い時って、意味がわかない夢を見ることが
多々あります。



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